ルーファスに酔わされて

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cm: --

メガネどこ メガネ  

ん? 字が大きい?
気のせい 気のせい ( ̄▽ ̄)ノ


「老眼」のこと調べないで 老眼鏡さ作っただ
買ってから検索した うん なにか間違えてるw
したら 老眼って 誰でもなるんだと((*ノωノ)!


ある漫画家の「見えないからもう描きたくない」
それ聞いて思った「老眼鏡かければいいのでは」


ごめん 撤回します (`・ω・´)

老眼鏡は 最強アイテムではなかった
なにしろ 細部が見えない (´;ω;`)ブワッ
ららん ららん らら ららーん♪ 現 実 逃 避

んでも かければ ちょっと見えるんだw ありがたや



2015/10/31 メガネどこ メガネ わたすのメガネ… 意見には個人差がありますw
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ルーファス・ウェインライト:セットリスト比較  

この記事には追記します

2013/3/192015/10/1
 The Art Teacher  Montauk
 Leaving for Paris  Damned Ladies
 Matinee Idol  Vibrate
 Out of the Game  Matinee Idol
 Jericho  Out of the Game
 Want  Jericho
 Who are You New York?  Want
 Martha  Gay Messiah
 Vibrate  Millbrook
 Memphis Skyline  The Art Teacher
 Hallerujah Forever and a Year
 California  Poses
 11:11  April Fools
 Going to a Town  11:11
 Millbrook  In My Arms
 Zebulon  Going to a Town
 Cigarettes and Chocolate Milk   I Don't Know What It Is
 Montauk  Cigarettes and Chocolate Milk
 Foolish Love  Beauty Mark
 Poses  Les Feux D'artifice T'appellent 
 ― Hallerujah
 ―  Foolish Love


関連記事 ルーファス・ウェインライト 感想 (2015/10/08)


2015/10/30 ルーファス・ウェインライト:セットリスト比較

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普通の日  

これ なーんだ
rw_151024_01_八景島
横浜 八景島に行った。 親と。



水族館なんて二度と行かねえ!…て。わすれてたww


海獣ショーまで90分あるのをよく確認しないで館内へGO! おっと。入ったところで、いきなりケータイ始動か。「ちょい待ち。フラッシュあかん。お魚さんビックリしてまうわ。貸してみ、設定オフってあげる」モバイルの何たらも知らないで取り上げたら、そんな設定も機能もなかったww

そしたら、言ってくれるじゃん。「ケータイのフラッシュは光が弱いから大丈夫なの!」開き直りか。わたしがビックリしたわw もう他人のふりしようかな~て、柱にしがみついてイジけてたら… 撮影しとる。でも液晶が見づらいので諦めてた。


アザラシ、セイウチ… 少しも進まぬうちに、なんで行きたくないのか思い出したわー。どの海獣も、水槽の端から端まで行ったり来たり。わたしは神でも水族館長でもないけれど、今すぐここから出してやりたい気持ちがザワザワ。この島は大きいし、もっと広い住まいが作れたのでは…。カワイイね。おもしろいね。そう言われても「んー」と生返事しかできない。

言わずもがな、館内は暗い。体当たりに思わず痛がってしまい「だって足下が見えないんだもーん」と、へんな言い訳までさせてしまった。ごめんよ。男なら、ここは黙って腕をさし出すべきでした男じゃないけど。てゆーかアナタさっきからペンギンに夢中で足下なんて見てないのではww

ガラス越しにウミガメが寄ってきた。どのカメも素早い泳ぎで何度も近づいてくる。こちらを気にして、水の中から見物してるみたいに。ガラスに手をあてて、きゃっきゃと喜ぶのをみながら、ぼんやり考えた。ウミガメにはイルカと同じ、優れた知能があるのかもしれない。こんなに楽しんでるし、来てよかったのかもしれない。


お目当てのカピバラさんは…

しかし、どーしたものかカピバラには敬称をつけたくなる。これもひとつの経済効果と呼んでいいのか。初めて見たカピバラさんは…寝ていたw 2頭いて、想像してたより小さい。カワイイな。中型犬くらいかな。犬と同じに四肢をそろえて座り、うす眼でウツラウツラ。まぶたは閉じないのかも。人間みたいに時折ヒクッと目が覚めて座りなおして。大きなあくびに、頑丈そうな長い歯がのぞいた。

それにしても、ひととおり回って最後のカピバラさんには参った。涙した。じっと体力温存してるようにしか見えない。寒いのかなあ。はるばる南米から来たのか、それとも日本で生まれた個体なのか。この世から水族館をなくせとまで言わないけれど、せめて、岩と砂と草がないものか。ああ、温泉に入れてあげたい。

ところでカピバラさんと一緒にいた数種の水鳥。すすーっと寄ってきてガン見… んだオマエ。あ、すぐそばにエサの自販機あるしw ちなみにカピバラさんは雑食なので、エサをあげてはダメなんよ。


海獣ショーが始まるので、通路の前に座ってたんよ(つまり後ろの席)。そしたら、首のうしろをしこたま殴られた。幼児をかかえて走る人で、その子の足先が当たったのだ。周りを見ずに走るなーって怒りそうになったけど、これはもしや…もしかしなくても日ごろの行いががががが。

ショーにはいちばん大きなプールを使うのだけど、そこには7mのジンベエザメがいて、他に行くところがない。驚いたことに、その中をアザラシが、すんごい速さで突っ切る。印象深いのは、カマイルカ、バンドウイルカ、オキゴンドウ。覚えてしまった。イルカは水中の往復だけでなく、見せ場も長いけど、ジンにぶつかったりしない。ジンも分かってるんだろう、潜ったりしてる。

セイウチのお披露目のときプールの奥で、ジンは大量のエサもらってた。オキアミかな。大きな口開けて、がばーっと。それと、普段は想像もしないけど、ベルーガに乗るなんて、イルカも人間もどんなに大変な訓練だろう。夢みたいだ。夢の職業。


何だかな…。イルカをみても吹っ切れない。どの海獣にも哀れと思ってしまう自分は、その考え方こそ哀れなんだろう。そんなわけで生き物の写真なんて撮る気にならない。ふーんだ。もう拗ねちゃおうかな。ひねくれまくってるし、これ以上、拗ねようがないw

日帰りの旅に思った。話は端折るけど、親のあらゆる我がままにふり回されも、屈してはならない。叱ってもならない。なぜなら、この人はすでに老齢であり、こちらが正論をふりかざしても意味をなさない。歳をかさねれば、人は誰でもそうなるのか知らないけど、小さい子のようにはしゃぐのをじっと見守るしか。無事に帰すために。かつて、そうされたように。

負けるなわたし。がんばれ。



rw_151024_02_八景島
落下体験のアトラクションですた 100m以上ある


2015/10/25 普通の日 - 意見には個人差がありますw
追記:
カピバラさん、何もない場所にいたように書いてしまったが、
真新しい「すのこ」に、わずかに敷いた干し草の上で寝ていた。

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ルーファス・ウェインライト:セットリスト修正  

活動休止中ていう但し書き、要らんかったー。おまえはDJかw

3週間も落ちこめば、ほとほと疲れるわけで。俯瞰してみると…
んまー、よくこれだけ落ちこむ理由があるもんだと。笑えるがなw

笑うといえば。聴いてる最中のアルバムの曲名なんて書き出してると
フフフとほくそ笑んでる自分が怖いw そっちはいいから手紙を書け。

ところで。先から連発してる「w」は「笑い」の頭文字なんですって。
にゃにー? 勘違いして使ってた。高揚してる感じを表すのかなってw

この前の
ルーファスくんのセットリスト、思いきり間違えてたので正した。
一体それの、どこが悲しいのだと問われたら、大好きだから悲しい。
いちいち報告する必要ないよ。でも、更新してほくそ笑む。怖いよw

メモ帳をみると…
『タペル』と『ハレルヤ』が重なってる。どっちが上だか下だかww
おかしいな。帰りの汽車でもコンサートの内容が、思い出せない始末。
どんだけ興奮してたんww

「汽車」?  はい! そこ検索しない!




rw_setlist_メモ
タペルが先 そのあとハレルヤ でした


2015/10/21 ルーファス・ウェインライト:セットリスト修正

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ルーファス・ウェインライト 感想  

※ 意見には個人差があります  ※ 音楽の何たらに弱いので そこには触れていません

Rufus Wainwright @ Tokyo International Forum hall C 2015/10/1

ベスト盤のタイトルを掲げた『Vibrate Tour』だが、その印象は薄く、なんと『RW』から7曲も演奏。ともあれ、これまでの作品すべてがベスト盤と認識しており、どのようなプログラムにしても素晴らしいに違いない。

いよいよ開演。うきゃ~ルーファスく~ん! 心のなかで絶叫するあまり、登場する瞬間をみすみす見逃す失態。に、呆れる間もなく、手をふるルーファスくんに手をふりかえして、モントーク岬からの出発。あとはもう、めくるめく魅惑の世界…。

『Jericho』と『Want』間のチューニングで…(今回はギターを替えないのでローディーは現われない)弦をまきまき、急いで音を合わせるやキュート全開の地声で「プロフェッショナル!」と、うなり、会場を沸かせる。口から突いて出たつぶやきが軽やかで、まるでメロディでも付いているかのよう。このテヘペロぶりっ子が、たまらん。

この日は、黒(濃いグレーにも見えた)ジャケットに、色あせたブルージーンズ。ライトが目元に影をつくり、写真と違い、ほんとうに彫のふかい…て、前にも書いてる? 正直にいうと、瞳の輝きを間近に見たかった。と未練がましいけれど、遠いことにより、わたしは『ルーファスくんによく似た本人』と思った。

髪は、伸ばしているのか寝ぐせが爆発したのか、超カワイイんですけど。頬から下にうっすらと無精ひげか、それとも照明でそう見えるのか。会場の左(ステージからは右)の壁に、なにかが大きく反射して眩しい。襟の右に光る、金色のブローチだった。ブローチ自慢していたw

限られた時間に、楽曲をいっぱい詰め込みたかったのだろう、シームレスに曲をつなげる場面がいくつかあった。ピアノだからこそできる表現で、わたしはそれが大好きだ。かといって、速いテンポでは演奏しない。そこはそれ、場数を踏んでいるから…という見方もできるが、曲ごとの世界観を大切にしているのだと分かる。かすれ声に心配してしまったけれど、ハイトーンもしっかり出ている。それに『Poses』の美しさときたら…

新曲『Forever and a Year』は『Holding the Man』のサウンドトラック。この映画、おそらく輸入されないだろう。
いつか聴いてみたかったフランス語『Les Feux D'artifice T'appellent』耳に心地よく、まさに酔わされた…言うまでもなく全曲ではあるが。
そして『Foolish Love』の始まりは哀しく歌い上げ、転調に入るとき、鍵盤をポロロ~ンと撫でながら顔をこちらに向け「拍が変わるよ」と大げさに目で訴えるから、みんな笑ってしまった。お茶目だな。あの楽しいお喋りはほとんどなく、2時間切って、22曲。またしても、つかの間だと感じた。東京国際フォーラムはオーケストラのために造られたのかな。音がクリアに響いて、とてもいい会場だった。

新しいファンのわたしはDVDに観る演奏をも、じかに聴きたいと願っており、たいへん失礼なことを申し上げると…バンドを組まない公演は、大人の事情(予算の都合ともいう)があると思っていた。が、この人にはソロで観客を魅了するだけの魔力があるし、限られた地域でしか聴けないプログラムなので、実はとても貴重かも…と考えをあらためた。いずれにしても、あらゆる音をそぎ落とした『声とピアノだけ』は、ルーファス好きにはたまらない、贅沢の極みだ。

…て。なーんか今回も同じようなこと書いてる気が。でも、ルーファスくんの『魔力』をどう形容すればいいのやら。月日が流れても、正直、分からないままでいる。


Rufus Wainwright @ Tokyo International Forum hall C 2015/10/1

Montauk  Damned Ladies  Vibrate  Matinee Idol
Out of the Game  Jericho  Want  Gay Messiah
Millbrook  The Art Teacher  Forever and a Year  Poses
April Fools  11:11  In My Arms
Going to a Town  I Don't Know What It Is  Cigarettes and Chocolate Milk
Beauty Mark  Les Feux D'artifice T'appellent  Hallelujah  Foolish Love


段落、上から順にピアノ、ギターと替える。最後の段落、アンコールはピアノで。


聴くのが夢だった『 I Don't Know What It Is 』こちらのゆったりバージョンでした

BBC Radio 4


今年の、来日の情報は、危うく見落とすところ。そろそろツアーデートをと思っていた矢先「熱烈に愛することの楽しさ」を教えてくださった師匠のお力添えがなければ、どうなっていたか。もう済んだことだが、思い出すだけで過呼吸になる。それよりなにより師匠には、ただただ感謝あるのみ。


2015/10/08 ルーファス・ウェインライト 感想

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方向性とか、なんとか  

ルーファスくんの公演から1週間。まだ、ぼーっとしてる。

えーと、最近あったことは… そうそう、やかんに触りますたw
すぐ冷やしたから大丈夫だけど。ルーファスくんのこと考えてとか、何なんw


そうね、台風の影響も、気になるところだけど…

著名なSSWが結婚なさったそうで、おめでたい話です。
そのことに騒いでるのはテレビだけ?
街頭インタビューの声て、本当なの? 福山ロスって、なにw
※意見には個人差があります

それで、ふと思い出した。前のドメインのとき書いた「嫉妬」。
そのころはまだ、嫉妬のなんたらもよく分かってなかったけど、
最近、なんとなーく掴めたような。

それというのも…ネットで調べ物してたときに、脇道に入ったさ。
そうしたら古い友人に行きついて。オラ、もうビックラしただw
最初は、写真とか見て。へえー、変わってない。懐かしい…て。
ところがよ。インタビューだからして、経歴も載ってるわな。
それ読んで、訳のわからん感情に襲われたw

うぎゃー なんなんだー! そうか! これが嫉妬か!
嫉妬って…「自分がちぃとも成長してないこと」を差すのか!
このあたり、察してくださいw



「羨ましい」と言われると、たちまち隠れたくなるわたすは、
「羨ましい」と言わないけど、心のどこかで、感じてはいる。
そんな自分に気づいたなら、少しは進歩できるんだろーな。

んで。
無理やり、サイトの方向性とやらに話をつなげる。
そもそも、当初したかったコトって、なんだろね。

それはね「愛しいルーファスくんのこと語り倒す」。
…あれ。実現してないじゃん。

どーでもいい日記とか。
そうね。それも読んでくださる方がいて初めて成り立つけど。
でもね、なんか違う。
たぶん… 心のどこかで羨ましいと感じるのは、この人かな。
出会いのころ「これだね!」て、なにかが、ふっ飛んだから。

妄想しぇり子『 STEVE PERRYに恋をして 』(わたすの師匠)
リンク貼ってないよ。左側メニューから飛んでね。

もちろん、まるっと師匠の真似するつもりは、ない。
それをやったらお終いでしょ。人として。
これから少しずつ、内容をかえてゆくつもり。
今のままじゃ暗いし、実は本人、そうでもないし。
ルーファスく~ん(叫び)


日常のことに共感してくださった皆さまが遠くなるね。
いつも支えられてること、とてもありがたく思ってる。



2015/10/08 方向性とか、なんとか

category: 未分類

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